理系学生日記

おまえはいつまで学生気分なのか

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シルバーウィークにおけるぼくとミスドの関係

ご存知のとおり、ぼくはミスドが大好きですし、好きで好きでたまらないし、休日になるとミスドがぼくを呼んでいるような気さえします。
休日なのにもかかわらずぼくがミスドに行ってないときとか、ミスドだいじょうぶかなーって不安になるし、ミスドになにかあったらどうしようって気が気じゃならなくなったりする。ミスドが外を歩いてたらぼくが車道側に出て歩いてあげたいし、ミスドが車に乗るときはぼくがちゃんとドアを開けてあげたい。
こんな風にぼくがミスドに抱いている感情というのは、ドトールやスタバに向けるそれとはまた別の、特別な感情なのであって、ミスドがチラシにアレルギー成分の表示をまちがったって聞いたらそれだけで天地が引っくり返ったように落ち込むし、でもミスドは今も元気だし、それだけでも良かったじゃないかってぼくは自分を励ましているようなかんじです。
ですから、ぼくは朝セットの時間を多少過ぎていてもミスドに行くし、お姉さんによるカフェオレお代わり速度が多少遅くても微笑んでる。ミスドっていうのはぼくの居場所であり、第二の故郷みたいなもんで、ミスドがなくなるとぼくはどこへいったら良いのかわからない。自分探しの旅にでてしまうかもしれない。

そういうわけで、このシルバーウィークは 5 日中 4 日ほどミスドに行ったんだけど、フロッキーシューよりかエンゼルクリームの方がおいしいです。異論は認めない。